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ハイクアップ バックカントリー

ハイクアップ バックカントリー

1.start

2.hike

3.ridge

4.hike

6.finish

thanks god i ride

年間30本限定生産

年間30本限定生産

カザベス スノーは作品を完成させてからリリースしております。

プロダクトを納得のいくまでテストを繰り返し。

 

1年程でマイナーチェンジが必要になるような作品は作りたくない。

既存のマーケットの流れに沿わず、完成させた作品をリリースし続けて参ります。

 

個性溢れるあなたへ年間30本限定生産という希少価値とともにお届けいたします。

1年間に限定30本のみ生産するというユーザー様への価値をも提供していきたいのです。

良きものは常に新しい

フレア様 ディーラ試乗会へ

FLEA boardshop様の試乗会へ

4月の春雪を群馬県 丸沼高原スキー場にて楽しんできました。

大橋プロ 山波ようじくんなど以前からライダーとして活躍していた方々がスタッフとしても所属しているリアルショップ

ハーフパイプの大会で切磋琢磨していたのが懐かしいです。

4月の週末なのに 予想以上の人!!

丸沼高原

丸沼高原の春は満開でした!

カザベス試乗ボードは春雪でも抜群の滑走性能を発揮してご好評いただきました。

BANKSはパーク・ライダーにも意外に!?人気で嬉しい限りです。

もう少し春雪楽しめそうですね

遊びがあること

遊びがあること

スノーボードで大切なことの1つ

遊びがあること

”ココロ” 遊びこころがある

”スタイル” クリエティブな遊び方

パウダーライディングにも

フリーライディングにも

遊びができると 楽しみがひろがります。

春のコーンスノーでハーフパイプは何通りでも遊び方がありますね

SPEED CRUISERは 「なんとかできる」程度ではなく、思い通りのラインが調子良くきざめます。

ハーフパイプでのテストは、カベや沢でのコントロール性能を調整するのに最高の環境です。

リリース本数が少ないメリット、毎年毎年マイナーチェンジが必要な作品は作りたくない

しっかりとテストを重ねて作品を完成させるには、時間とタイミングが必要です。

競技からは離れて、心地よくエアーしてスタイルを楽しむのも大人の遊び

JUICE様・ディーラー試乗会へ

JUICE様・ディーラー試乗会へ

東京神田のプロショップ・JUICE様試乗会へ

 

平日お休みのお客様のために試乗会を開催するあたりはさすがのプロショップならではのサービスですね。

 

天候にも恵まれ、平日とは思えない程のデモボードとお客様の多さ。

 

さすがです。

 

会場は尾瀬岩鞍スキー場

 

demopic

 

戸谷ハヤトくんがモービルサービスをしている地形の楽しめるスキー場です。

 

オガサカファミリー(SCOOTER、November、OGASAKA)の試乗ボードはいつも人気です。

 

CASSAVES SNOW試乗ボードも午前中は順番待ちがでるほどご試乗いただきありがたいばかりです。

 

午後は比較的ゆっくりご試乗いただけました。

 

春のシャバ雪でもシェイプが細く、セットバックのあるボードは、操作性が抜群とご好評をいただきました。

 

パウダーでもその操作性が活きるセッティングをしております。

 

ナローシェイプの良さを実感していただき、最高の試乗会となりました。

 

ご参加の皆様、JUICE佐久間様、小泉様 ありがとうございました。

 

 

 

CASSAVESSNOW 試乗会

CASSAVESSNOW 試乗会

カザベススノーボード試乗会を開催いたします。 春のスラッシュと地形を楽しみにご来場くださいませ。
・2014年3月29、30日
[場所]長野県 X-JAM高井富士スキー場 http://x-jam.jp/
[時間]9:30~15:00
・2014年4月13日
[場所]群馬県 丸沼高原スキー場 http://www.marunuma.jp/
[時間]10:00~15:00

パウダーでの快適性

パウダーでの快適性

パウダーの穴場スキー場へ
スキーレースの練習のメッカですが、良い雪が降り、スノーボーダーも少なくパウダー競争率が非常に低い良いゲレンデ
パウダーでのテストを繰り返すのには最適なポイントです。
太く浮力のあるパウダーボードが多くリリースされていますが、細めのシェイプのSPEED CRUISERとBANKSです。
なぜ細いのか?
先ず、シェイプがかっこいい。
そして、セットバックとテールのしなやかさで調整され浮力を得れることと細いシェイプを組み合わせることでパウダーの中においても非常に操作性が向上するのです。
テールが短くなればなるほど、パウダーでのコントロール性能は失われていきます。
特にツリーや沢地形、スティープな斜面では。
テールが長ければ、浮力が得にくいので、長さと、太さ、キックの高さ、しなやかさのバランスを調整していきます。
セットバックも最大70mmと多く設定しているので、パウダーの深さによって調整できるようにしています。
細く、セットバックを多く、テールをしなやかに
パウダーでの快適性:思い通りのラインを加速しやすくすることを実現するためのセッティングです。
面ツルなパウダーはもちろん、荒れたパウダーも、端パウも堪能できる贅沢なボードを目指しています。